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2年後の東京2020開会式を見据え「ダガヤサンドウ テレワーク・デイズ」を実施!

2年後の夏、ダガヤサンドウが東京で最も混雑するエリアに!?

いよいよ2年後に迫った東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会。
ある試算では、2年後の開会式と大会開催期間中のJR千駄ヶ谷駅の朝帯の利用人数(15分あたり)は、通常時の約15倍にあたる3万人に迫るとの予測も。つまり、ダガヤサンドウが“都内で最も混雑するエリア”となるのです!

こうした2年後の交通混雑緩和を目的に、総務省や東京都が連携し、働き方改革の一環である国民運動プロジェクト「テレワーク・デイズ」が2018年7月23日(月)~27日(金)の期間に実施されます。首都圏の企業・団体に対してテレワーク(自宅勤務、モバイルワークなど)の一斉実施を推奨し、柔軟な働き方の促進を目指すプロジェクトです。
https://teleworkdays.jp/

もちろん、ダガヤサンドウTIMESでもこのプロジェクトに参加します!
「新国立競技場」周辺地域の企業や団体と連携し、ダガヤサンドウエリア全体で「テレワーク・デイズ」に参加。ダガヤサンドウ内の企業・団体にテレワーク推進チラシを配布し、千駄ヶ谷エリア全体での活動参加を呼びかける「ダガヤサンドウ テレワーク・デイズ」を実施します。
(ダガヤサンドウTIMES運営元のサニーサイドアップでも、もちろんテレワークを実施!http://www.ssu.co.jp/news/2018/07/18/3612/)

2年後の夏、世界の注目が集まるダガヤサンドウ。2020年とその先を見据えた新しい働き方が、この街から生まれようとしています。

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